おまとめローン備忘録|低金利の銀行でオススメのおまとめローンは?

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おまとめローンで一本化しよう!

当サイトに訪れてくださった皆さん、こんにちは。おまとめローン備忘録運営事務局の「一本化マメ子」です。一本化マメ子のおまとめローン備忘録では、タイトルに偽りなしの「簡単わかりやすい!おまとめローン」を徹底解説しています。

 

管理人の私が言うのもなんですが、特に漫画とイラストに力を入れました!

 

のしかかる3社合計300万。軽い気持ちのキャッシング利用でこんな額に…。月に3回も返済日が来るし、キツイよなぁ。では!1本にまとめましょう!え!誰!?一本化マメ子と申します。債務者の負担を減らすために「おまとめローン」を紹介する事を使命としております。は、はぁ…。あれ?いま債務者の負担を減らすって言ってました?はい♪「おまとめローン」とはその名の通り借金を一本化してまとめることを指します。借金をまとめると様々なメリットがあるんですよ。
おまとめローンのメリット1「金利の負担を軽減できる!」Aさん借金の内訳はこのようになっていますが、まとめてしまえば金利を下げることができて支払総額が減らせます!へぇ!おまとめローンのメリット2「毎月の返済額を軽減できる!」まとめているから当然一回あたりの支払い総額も減らせます。たしかに!おまとめローンのメリット3「複数あった返済日も一つにできる!」これは説明しなくてももうわかりますよね。はい!
なにより、これらのメリットで精神的に楽になりますよね?はい!さっそくおまとめローンを利用…慌ててはいけません!!ええ!?やみくもにおまとめローンにしたら逆に負担が増えてしまうこともあるんですよ!おまとめローンができる銀行や消費者金融それぞれに金利や最大融資限度額など特徴があります。今のAさんの借金の金利や総額に応じてベストな所を選ばなくてはいけません。そうなると…あちこち調べなきゃいけませんね…。こういう時は「比較サイト」を利用するといいですよ。あ〜、ネット上でよく見る…だけどそういう所ってアテになるんですか?大丈夫!私がオススメする比較サイトなら安心です!ほう!どこですか?
「一本化マメ子のおまとめローン備忘録」です!お察しとは思いますが、私が管理人を務めています!「一本化マメ子のおまとめローン備忘録」なら複数の銀行カードローンを比較して選ぶことができますので迷いなく、最適なおまとめ先を選ぶことができますよ。専門的な事もしっかり、銀行や弁護士・司法書士・ファイナンシャルプランナーなど専門家に相談して確認をとっていますので内容にも自信があります!そりゃあ安心だ!さっそく見てみます!他に何か質問はございますか?ちょっと気になってたんですが…そのかぶりものはいったい…。これですか…これは…。と、ここでページが足りなくなったので、この点も「一本化マメ子のおまとめローン備忘録」でご確認ください!。商売(?)上手だ。




 

みなさんはおまとめローンについて詳しくご存知でしょうか?おまとめローンとはその名の通り借金を一本化してまとめることを指します。
これは膨れ上がった借金をひとつにまとめることで月々の返済負担を少なくしようという、債務者の負担を減らす目的で作られた便利なローンなのです。

 

おまとめローンを利用することで以下のようなメリットが期待出来ます。

 

おまとめローンのメリット

  • 金利が低くなる
  • 毎月の返済額が軽減される
  • 複数あった返済日が一日だけになる

 

借金の負担が大きくなってしまった方、毎月の返済でお困りの方はおまとめローンの利用を検討してみてください。おまとめローンは銀行だけではなく消費者金融でも取り扱っている商品です。

 

また、おまとめの場合に限っては総量規制の対象外として利用できるので審査の難しさで諦める必要がありません。これ以上ローンで借入ができないという方も、まずは諦めずにチャレンジしてみてください!

 

おまとめローンでおすすめはどの銀行?低金利6社比較

おまとめローンを利用することの目的は返済先を1社にまとめることと実にシンプルなものです。その効果は絶大であり、返済先が1社になるだけで返済状況が大きく変わります。
時間に余裕ができることで、計画の練り直しにも目を向けるチャンスができるでしょう。

 

さらに「返済が自由にできること」「低金利(年1.7%~)であること」がプラスされると、おまとめローンはより便利でお得な低金利ローンに変わります。

 

利息を計算するための重要な土台となる金利ですが、そればかりではなく返済が手数料無料で自由に行える方法があることが利用日数を抑えるコツです。
その点を考えておすすめのおまとめローンを比較してみましょう!

 

おまとめ・借り換えOK!オリックス銀行カードローンがおすすめな理由

おまとめ借り換え

 

おまとめローン6社金利比較表(左からおすすめ順)

おすすめ オリックス銀行 三井住友銀行 みずほ銀行 東京スター銀行 アコム モビット
商品名 オリックス銀行カードローン 三井住友銀行カードローン みずほ銀行カードローン おまとめローン 貸金業法に基づく借換え専用ローン 専用商品無し
実質年率 1.7%〜17.8% 4.0%〜14.5% 3.0%〜14.0% 5.8%〜14.8% 3.0%〜18.0% 3.0%〜18.0%
限度額100万円時の実質年率 6.0%〜14.8% 12.0%〜14.5% 12.00% 最大14.8% 最大15.0% 最大15.0%
最大融資限度額 最高800万円 最高800万円 1,000万円 300万円 800万円 800万円
融資限度額(特記事項) 規制なし 規制なし 前年度の税込み年収の50%まで 規制なし 最大他社借入総額 総量規制の範囲内
来店不要契約 ×
口座開設 不要 不要 必要 必要 口座振替のために必要 不要
申込から融資までの期間

最短即日
※オリックス銀行カードローンは契約(完了)後、最短即日融資可能

最短即日 最短当日(口座開設郵送は1か月程度) 3週間から1ヶ月 最短即日 最短即日
申込書類 本人確認書類 本人確認書類 本人確認書類 顔写真付き本人確認書類 本人確認書類 本人確認書類
限度額300万円以下原則収入証明書不要 限度額300万円以下収入証明書不要 限度額200万円以下収入証明書類不要 前年度の収入証明書類 収入証明書 収入証明書類
預金口座振替依頼書(口座振替のみ)     公共料金の原本(WEB申込では不要) 口座振替の口座と届け出印 勤務先確認書類
返済方法 口座引落 口座振替(三井住友銀行口座のみ) 口座振替 口座振替 口座振替 口座振替
振込返済 ATM(利用手数料無料) 任意返済(ATM) ATM ATM ATM(カード申込のみ)
ATM返済 銀行振込     銀行振込 銀行振込
残高100万円時の返済額 20,000円 15,000円 20,000円 26,000円程度 契約時に担当者と相談 26,000円
繰上返済
繰上返済手数料 無料 無料 無料 無料 無料 無料
明細書 WEBで確認 自宅への郵送無し 自宅への郵送無し WEBで確認 WEBで確認 WEBで確認
申し込み オリックス銀行 三井住友銀行 - - アコム モビット

 

金利はオリックス銀行カードローンが最も低く設定されています。

 

みずほ銀行カードローンの方が融資限度額は高いながらも融資限度額は前年度の税込み年収の50%までと制限されているので当サイトではおすすめしません。
その年収制限がないオリックス銀行が実質最も高い融資限度額となっています。

 

返済方法も比較してみましょう!
基本の返済となる口座振替のほかに、便利な返済方法が手数料無料で用意されていることが必要です。オリックス銀行カードローン、三井住友銀行カードローンがそれに該当します。

 

口座不要、収入証明書類も300万円までは原則不要など、他のおまとめローンと比較してもオリックス銀行カードローンが格段におまとめに向いていることがわかります。

 

 

少額のキャッシングでは即日融資も難しく、上限金利は消費者金融並みであったオリックス銀行カードローンが、おまとめ・借り換えには低金利で非常に強いことがわかります。


 

オリックス銀行カードローン
⇒オリックス銀行カードローンでおまとめする

 

低金利の銀行カードローンでおまとめをする

銀行カードローンでおまとめをする

 

銀行カードローンは総量規制の対象外となるため、基本的にはおまとめローンとしての専用商品はありません。「カードローンの資金使途の範囲内でおまとめ」をすることとなります。

 

  • おまとめ専用商品がない
  • カードローンの利用範囲内を使う
  • 借り入れも返済にも自由がある
  • 融資限度額に応じて金利が決まる

 

カードローンの利用範囲内で借り入れをすることになるため、審査が厳しいとも言われています。
しかし実際に、銀行カードローンに

 

 

「資金使途としておまとめに利用することは可能ですか?」


と確認すると答えは「YES」です。

 

通常のカードローンとして利用することになるため、キャッシングの役割ももちろん果たしています。返済は月に一度のほか任意返済も自由になっており、借入も通常通りに行うことができます。便利ではある反面、これからも使い方次第では借入残高が増えることも考えておかなくてはなりません。

 

融資限度額に応じて金利が決まり、大口の借り入れとなるおまとめローンには有利な低金利が設定される傾向にあります。
現在の他社からの借り入れ金額を合計し、希望融資限度額を決定しましょう。思わぬ低金利での借り換えができるかもしれません。

 

オリックス銀行カードローン

オリックス銀行カードローン

 

申し込みに銀行口座は不要となっていますが、返済に口座振替を利用すると便利です。契約後の口座登録も可能です。長期間の返済になるため口座振替は用意しておきたい返済方法です。

 

全国の提携ATMが利用手数料無料となっており、口座振替以外でも積極的に返済を進めていくことができます。

 

申し込みから審査結果がわかるまでには3営業日が必要です。その後の利用開始となるため念のため、必要なタイミングから1週間前には申し込み手続きを進めておきましょう。

三井住友銀行カードローン

三井住友銀行カードローン

 

申し込みに口座不要、希望額300万円以下は収入証明書類不要、さらに提携ATMは利用手数料が無料です。融資限度額に応じて決まる金利はおまとめにこそ有利となっています。

 

基本の返済方法は口座振替(三井住友銀行口座のみ対応)にしたいものの、それ以外に手数料無料の提携ATMを利用しながら計画的な返済ができます。

 

インターネット申し込み+ローン契約機を使うと、最短即日融資も可能。現在の借入先の次の返済日までにはおまとめを完了させたい急ぎのときにも向いています。

 

消費者金融のおまとめローンを使う

消費者金融のおまとめローンを使う

 

総量規制のある消費者金融ではおまとめローンが用意されています。貸金業法に基づき総量規制の対象外となるおまとめ専用ローンです。

 

他社からの借り入れ金額を完済することを専用としているローンではありますが、対象となるのは消費者金融、もしくはクレジットカードのキャッシング枠など貸金業者からの借り入れだけに絞られており、銀行カードローンなどの借り入れは対象にはなりません。

 

  • おまとめローン専用商品が総量規制対象外として用意されている
  • 返済専用
  • 金利は利息制限法に当てはめて考えるとよい

 

他社からの借り入れ金額を完済することを目的としているため、追加融資は無く返済専用となっています。また金利は公開されているもののその詳細は分からず、おおよそ利息制限法に基づいたものとして考えるとよいでしょう。

 

ある程度の借り入れ件数があっても審査に通る可能性はあるため、金利はそれほど低くはならないものの「まずは債務を一本にまとめたい」というときに活用ができるおまとめローンです。

 

アコム(貸金業法に基づく借換え専用ローン)

 

上限金利が18.0%と通常キャッシングと変わりありません。金利が低くなるとすれば利息制限法に基づいて借り入れ金額が100万円を超えた場合になるでしょう。金利の抑えるためのおまとめではなく、借金をまとめることだけに集中した専用ローンです。
公式ホームページには掲載されていませんが、実は通常キャッシングとしてカードが発行され、返済は口座振替だけではなくATMからも行うことができます。繰上返済も自由に行うことができるため、実は返済のしやすいおまとめローンです。

モビット

モビット

 

モビットにはおまとめローンがありません。総量規制もあるため年収の3分の1を超えた借入もできずに、おまとめに向いているカードローンではありません。しかし、他社借入金額の合計がそれほど大きな金額にはならない場合など使い道がないわけではありません。WEB完結もあり、来店不要で電話連絡なし、郵送物なしの契約も可能です。

中央リテール おまとめローン

 

上限金利は13.0%と低く設定されているものの、契約には来店が必要になるため東京近郊の方にしか利用することができません。返済の基本は口座振替となっている為、口座の開設が必要になります。メガバンクや大手消費者金融とは異なるため、公式ホームページも見劣りがあることは否めません。

 

複数ある借入をまとめること、それによって現在の状況は変わります。借入先の分だけ返済があり、返済日があり、金利、利息、返済方式や計画などそれぞれに状況が異なります。
いくつもの借入先を管理することなど難しいものです。もしかすれば現在の苦しい状況は金銭的なものだけではなく、混乱しているだけという可能性は十分にあります。


 

オリックス銀行カードローン
⇒オリックス銀行カードローンでおまとめする

 

おまとめローン人気ランキング

 

オリックス銀行カードローン

オリックス銀行の特徴

  • おまとめ・借り換えOK!
  • 銀行カードローンでも口座開設不要
  • 来店不要で最短即日審査
  • 300万円以下は原則収入証明不要
  • 融資限度額が大きくなると金利が下がる

年利 1.7%〜17.8%
限度額 最高800万円
評価 評価5
オリックス銀行の総評

オリックス銀行カードローンには専用のおまとめローンがないため通常のカードローンとしての利用になる。融資限度額が上がると金利が下がるため「大口の借り入れ向き」になっている。300万円以下は原則収入証明不要、来店の必要なくインターネットで申し込みから契約、融資までが行われる。提携ATMの手数料が無料になっており随時返済も可能。

三井住友銀行カードローン

三井住友銀行カードローンの特徴

  • 300万円以下は収入証明不要
  • ATM利用手数料無料
  • 口座開設不要
  • 審査最短30分

年利 年4.0%〜14.5%
限度額 最高800万円
評価 評価4
三井住友銀行カードローンの総評

口座開設不要でカードローンに申し込みができるものの、毎月の返済方法で口座振替を利用するためには三井住友銀行口座が必要です。随時返済も自由に行え、ATM利用手数料が無料になっているため返済が進みやすいが、毎月の返済額が高め設定になっており計画は慎重に。おまとめローンとして利用する場合には返済が長期に及ぶため「口座引き落としのための口座」と「返済額の調整」を検討する必要あり。

 

返済シミュレーションで比較してわかる損と得

返済シミュレーションで比較してわかる損と得

 

銀行カードローンでも消費者金融でも任意で返済額を決定することはできません。
最低返済額、固定返済額などが決められているものであり、もしくはおまとめローンのような専用商品の場合には契約時に相談のうえで決定することもあります。

 

金利による違い返済額による違いが分かります。
返済シミュレーションをしてみましょう!

 

オリックス銀行カードローン

おまとめ借り換え

 

オリックス銀行カードローンでは毎月の返済額が決められています。
それ以上の返済を提携ATMから行うことができますが、決めらた返済額だけを返済していた場合にはせっかくの低金利が無駄になります。
計画を立てて返済回数を決めるだけで大きく返済状況が変わるためみてみましょう。

 

固定返済額の場合
借入金額 100万円 200万円 300万円超
金利 6.00% 5.00% 4.50%
月返済額(固定返済額) 20,000円 35,000円 45,000円
利息総額 153,580円 288,978円 637,195円
返済回数 58回 66回 166回
返済額総額 1,153,580円 2,288,978円 3,637,195円

 

任意返済を併用して返済回数を計画した場合

返済回数を決めて毎月の返済額を試算するだけで利息を大きく節約することに成功しています。
毎月の返済額もそれほど大きな違いがないために、低金利が功を奏していることがわかります。

借入金額 100万円 200万円 300万円超
金利 6.00% 5.00% 4.50%
月返済額(固定返済額) 22,653円 37,742円 43,475円
利息総額 132,667円 264,515円 478,011円
返済回数 50回 60回 80回
返済額総額 1,132,667円 2,264,515円 3,478,011円

 

オリックス銀行カードローンの詳細をみる

 

三井住友銀行カードローン

三井住友銀行カードローン

 

2016年10月3日、三井住友銀行カードローンが一部改正となりました。大きく変わったのは毎月の返済額です。これまでは毎月の返済額が10万円借り入れ時には1万円と固定返済額になっていましたが、業界最安ともなる最低返済額に変わっています。

 

最低返済額の場合
借入金額 100万円 200万円 300万円
金利 9.00% 6.00% 4.50%
月返済額(固定返済額) 15,000円 25,000円 35,000円
利息総額 391,435円 560,458円 625,870円
返済回数 93回 103回 104回
返済額総額 1,391,435円 2,560,458円 3,625,870円

 

任意返済を併用して返済回数を計画した場合

最低返済額が決められていますがそれ以上の返済額を用意することは自由です。返済計画を自分で考えて無理のない返済ができるでしょう。

借入金額 100万円 200万円 300万円
金利 9.00% 6.00% 4.50%
月返済額(固定返済額) 24,057円 38,665円 43,475円
利息総額 202,870円 319,905円 478,011円
返済回数 50回 60回 80回
返済額総額 1,202,870円 2,319,905円 3,478,011円

 

三井住友銀行カードローンの詳細をみる

 

みずほ銀行カードローン

少額のキャッシングならば返済額が高額になることが、みずほ銀行カードローンの特徴です。
ところが大きな融資となると返済によって返済額が変動し、おまとめができるカードローンの中では最も長い返済回数となってしまいます。
300万円の借り入れで230万円超もの利息を支払うことになります。

みずほ銀行カードローンは融資限度額は高いながらも前年度の税込み年収の50%までと制限されているので当サイトではおすすめしません。

 

固定返済額の場合
借入金額 100万円 200万円 300万円
金利 12.00% 9.00% 7.00%
月返済額(固定返済額) 30,000円〜10,000円 30,000円〜10,000円 10,000〜40,000円
利息総額 519,298円 2,298,217円 2,311,882円
返済回数 111回 307回 307回
返済額総額 1,519,298円 4,298,217円 5,311,882円

 

任意返済を併用して返済回数を計画した場合

ATMからも任意返済ができます。
返済回数を考えた返済を行うことで、みずほ銀行カードローンんの低金利が活きてきます。

借入金額 100万円 200万円 300万円
金利 12.00% 9.00% 7.00%
月返済額 25,512円 41,516円 47,035円
利息総額 275,609円 490,979円 762,798円
返済回数 50回 60回 80回
返済額総額 1,275,609円 2,490,979円 3,762,798円

 

みずほ銀行カードローンの詳細をみる

 

プロミス

プロミス

 

返済額、適用金利はおまとめローン申し込み後に決定するため、返済回数を50回、60回、80回として比較します。
利息制限法に基づいて100万円以上の借り入れは上限金利が15.0%となるため、最上限金利として試算しました。
返済額は固定ではありません。
通常のキャッシングと同じようにカードが発行されるため随時返済が可能です。
おまとめローンご希望の方は、フリーキャッシング申込後、オペレーターさんにご相談ください。

 

借入金額 100万円 200万円 300万円
金利(利息制限法に基づく) 15.00% 15.00% 15.00%
月返済額(固定返済額) 27,017円 47,579円 59,539円
利息総額 350,858円 854,770円 1,763,127円
返済回数 50回 60回 80回
返済額総額 1,350,858円 2,854,770円 4,763,127円

 

プロミスの詳細をみる

 

アコム(返済額は契約時に調整)

 

返済額は契約時にアコム担当者と相談のうえで決定することとなります。
ここでは返済回数だけで確認してみました。
適用金利が明確ではないため、利息制限法に基づいて上限金利15.0%として試算をしましたが、金利は利息に影響し大きな利息総額になっています。

借入金額 100万円 200万円 300万円
金利(利息制限法に基づく) 15.00% 15.00% 15.00%
月返済額(固定返済額) 27,017円 47,579円 59,539円
利息総額 350,858円 854,770円 1,763,127円
返済回数 50回 60回 80回
返済額総額 1,350,858円 2,854,770円 4,763,127円

 

アコムの詳細をみる

 

モビット

モビット

 

おまとめローンがないモビットでは通常のキャッシングを使うこととなります。
そのため融資限度額が高くなることは現実的ではありませんが、可能であればとして試算をしました。
そもそもおまとめローンがないために高額の融資限度額になることを想定していないことも推測されるのはその返済額です。
返済額がどこよりも高額となるため容易ではない返済が想像されます。

借入金額 100万円 200万円 300万円
金利(利息制限法に基づく) 15.00% 15.00% 15.00%
月返済額 26,000円 46,000円 66,000円
利息総額 371,743円 903,538円 1,461,590円
返済回数 53回 64回 68回
返済額総額 1,371,743円 2,903,538円 4,461,590円

 

モビットの詳細をみる

 

中央リテール

 

金利は低めに設定されていますが、融資限度額に応じるわけではありません。
上限金利適用と推測して試算をしました。
消費者金融のおまとめローンとさほど大差のない結果となっています。

借入金額 100万円 200万円 300万円
上限金利と仮定 13.00% 13.00% 13.00%
月返済額 26,008円 45,506円 56,258円
利息総額 300,416円 730,332円 1,500,694円
返済回数 50回 60回 80回
返済額総額 1,300,416円 2,730,332円 4,500,694円

 

中央リテールの詳細をみる

 

返済シュミレーションの総評まとめ

 

オリックス銀行カードローンの低金利が利息に大きな影響を与え、利息総額だけではなく返済額や返済回数も他社と比べて有利になっていることがわかります。


 

おまとめローンはどこで申し込めるの?

おまとめローンはどこで申し込めるの?

 

おまとめローンと言えば多くの方が東京スター銀行の存在を思い浮かべるはずです。東京スター銀行といえば他の金融機関に先駆けて、おまとめローンを扱ってきたという歴史があります。

 

しかし、現在では東京スター銀行だけではありません。多くの金融機関が低金利で使いやすい便利なおまとめローンを扱っているのです。

 

おまとめ目的で使えるローンはすべておまとめローンと呼んでいる訳ではありません。実際には各金融機関が独自の呼び方でおまとめとしてふさわしいローンを扱っているのです。

 

代表的なおまとめローン(もしくはおまとめとして使えるローン)には、以下のようなものがあります。

 

 

もちろん、これ以外にも沢山のおまとめローンが存在しています。ただ当サイト(おまとめローン金利比較ランキング)では実際にユーザーの方が使ってみて「使って本当に助かった」「借金の返済負担が減ったので良かった」という声のものだけを厳選して紹介します。

 

選択肢が多すぎておまとめローンをひとつに選べないという方は、オリックス銀行カードローンがおすすめです。

 

オリックス銀行をおすすめする理由

オリックス銀行は一般の銀行のように支店や店舗窓口を設けていません。このため提携ATMなどを通じて入金や出金、各種ローン手続きを行う必要があるのです。

 

こうした独自のシステムを築くことでオリックス銀行はお客様に金利で還元を目指しています。この結果オリックス銀行カードローンは、どこにも負けない低金利で、高額融資のできるローンを実現したのです。

 

オリックス銀行カードローンの融資可能額は最高800万円、年利1.7%〜17.8%と驚くべき低金利商品となっています。

 

おまとめローンや借り換えローンとして使われる方なら、まとまった金額を取引するため10%以下の金利が適用されることでしょう。

 

また300万円以上や500万円を越える借り換えを希望される方なら更にお得な金利が適用されます。

 

オリックス銀行カードローン